私の供養は
いつでも会いたい時に
会える花供養

人類は遥か昔から
死者の再生や悼む気持ちをのせて
花を手向けてきました
花は故人への思いをのせた
ラブレター
花供養墓は

花の最も美しいときを
半永久的に封じ込める
手づくりの供養花に
故人への想いも封じ込め
会いたい時にいつでも会える
ご自宅での供養をかなえます。

まいにち供養

家にお骨があるのが
ずっと気になっていたのです
でもお墓を求めても
この体ではお墓参りはできません
知らなかったのですが
最近は手元供養といって
家にお骨を置く供養があるそうです

そんな折 出会ったのが
このお墓にもなる納骨仏壇
お花がとってもきれいで
お部屋においても気になりません
お仏壇でお墓のことが解決できた上
まいにちお参りができる
ようになりました。

一目惚れ

供養は大切にしたい
でもお墓や仏壇って本当に必要なの?
守る人がいなくなったら
お墓も仏壇も困った存在になるだけ
私は私が守れるあいだ
写真を飾り お花を供え
手をあわせたいだけなの

一台二役の花供養墓なら
50万円でお墓も仏壇も手に入るし
散骨にも対応してくれるので問題なし
でも決めた本当の理由は一目惚れ
美しい花とそのモダンなデザインに
これだ!と思いました
これで余生はバラ色でしょう。

お骨のゆくえ

私だっていつまで元気で
いられるか わからないから
お骨は千葉のお寺の供養墓に
合祀することにしたの
5万円の永代供養料で
永代にわたってずっと供養して
くれるからもう安心よ

私がそっちに行ったら
花供養棒をどうにかしなきゃだけど
お焚き上げもお願いできるの
いたれりつくせりのお仏壇
花供養墓は終活のすべての
面倒をみてくれる
まさに究極のお仏壇ね。

ここにいるよ

ありがとう
家に置いてくれたから
いつでも会いたい時に会えるね
知らない場所にある
暗いお墓は
知らない人ばっかりだし
ちょっと怖かったんだ

お気に入りのテディも
置いてくれているから
ママがいなくても
寂しくないよ
泣かないで
もう泣かないで
僕はいつもここにいるよ。

嫁ぎ先供養

これならいいと思ったの
嫁ぎ先に実家の仏壇を置くなんて
昔だったらありえない話だと思う
お父さんのあとを
追うように逝ってしまったお母さん
生まれ育った実家の家は
壊してしまったけれど

自分のルーツはのこしておきたい
それにお墓がある場所でしか
会えないのは寂しい
でもここに花供養墓を置けば
私が供養できる
いつもお花をたやさず供えておける
本当にいい仏壇を見つけました。

七人七色

カミングアウトに後悔はないの
あなたが亡くなって
すごく迷ったけれど
実家に連絡は入れたのよ
でもご両親は式に来なかった
だからあなたのお骨のことは
私にまかせてね

で 選んだのが花供養墓という
お墓にもなる手元供養仏壇
まず色がいいでしょう
とても仏壇には見えないし
お花がとってもきれいなのよ
これならインテリアになるし
いつでも会えるわね。

家族以上の存在だった

悲しくて悲しくて
とてもやりきれない
喪失感の深い海
何もする気がしない
でもやっと話せる人ができて
戻ってこれた

その人にすすめられたの
身近なお墓を用意して
いつでも会えるように
そばで供養することを
新しいハウスの色も白にしたの
居心地はどうかしら?
いつもお花があってきれいでしょう。

まるで生花のように
咲き続ける
手づくりの供養花


丹精込めて育てた庭のバラを毎年楽しみにしてたお父さん
そんな想いをバラに託して供養花に

生花を真空凍結乾燥機で
マイナス30度で凍結し
昇華させ水分を抜いた
まるで生花のような美しさで
咲き続けるフリーズドライフラワー
花供養墓の花はこのフラワーを

一つ一つ手作業でアレンジメントし
箱の中を無酸素状態にして完成します
実用新案を取得(※特許申請中)した
技術と人の手でつくる
花供養墓の花はオーダーメイドで
おつくりすることも可能です(有料)。

オーダーメイド供養花について